12月研究会のおしらせ

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
2019年12月研究会のお知らせ

▼日 時:2019年12月8日(日) 14時~17時頃
▼会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
▼テーマ:「日本演劇教育研究事典」(仮称)編集の課題
報告者:中島裕昭(東京学芸大学)
▼要旨:研究会の懸案となっている事典編集について、現状を報告し、編集上の課題について、意見交換させていただきます。いわば「拡大編集委員会」という位置付けですので、ご関心、ご意見のある方は、ぜひご参加ください。(企画責任者:中島裕昭)

■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほどです。
銀河鉄道バスを使うと、西武新宿線・小平駅から20分ほで北門に着きますが、日曜日は北門は閉鎖されていますので、ご注意ください。銀河鉄道バスは、1時間に3本ほどの頻度です。

■研究発表&実践報告の募集
日々の研究成果や実践をご報告してくださる方を、募集しています。口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしています。ご希望の方は、E-mailで研究会宛ご連絡をお願いします。運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。

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【終了しました】11月研究会のおしらせ

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
11月研究会のお知らせ

11月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▽日 時:2019年11月10日(日)14時~17時頃
▽会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn
▽院生による「修士論文中間発表会」
「日本におけるシェイクスピア『じゃじゃ馬ならし』の上演」飯田麻優子
「ダンスワークショップにおいて、ファシリテーターは何を考えているのか
−エスノグラフィーの手法を用いて筆者自身の実践を記述する− 」楠原竜也
2名とも、東京学芸大学教育学研究科修士課程
総合教育開発専攻表現教育コース在学中。
▽主 催:演劇と教育研究会

■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。
銀河鉄道バス(小平または国分寺発)は本数が少なく、学芸大北門の前を通りますが日曜日は北門が閉じています。

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
●E-mail● ekk.and.ekk@gmail.com
●Web● http://ekk.moo.jp/
●Facebook●
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【中止となりました】10月研究会のおしらせ

台風12号接近に伴い、交通機関などに混乱が予想されるため、
10月の研究会は中止とさせていただきます。
日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
2019年10月研究会のお知らせ
 
▼日 時:2019年10月13日(日) 14時~17時頃
 
▼会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
 
▼テーマ:「日本演劇教育研究事典」(仮称)編集の課題  
  報告者:中島裕昭(東京学芸大学)
 
▼要旨:研究会の懸案となっている事典編集について、現状を報告し、編集上の課題について、意見交換させていただきます。いわば「拡大編集委員会」という位置付けですので、ご関心、ご意見のある方は、ぜひご参加ください。(企画責任者:中島裕昭)
 
■会場案内:東京学芸大学には、
 
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
 
または、国分寺駅から徒歩20分ほどです。
 
 銀河鉄道バスを使うと、西武新宿線・小平駅から20分ほで北門に着きますが、日曜日は北門は閉鎖されていますので、ご注意ください。銀河鉄道バスは、1時間に3本ほどの頻度です。
 
■研究発表&実践報告の募集
 
日々の研究成果や実践をご報告してくださる方を、募集しています。口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしています。ご希望の方は、E-mailで研究会宛ご連絡をお願いします。
運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。
 
■次回は11月10日(日)に修士論文の中間発表会を予定しています。
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【終了しました】2019年度分科会総会・7月研究会のおしらせ

▼日 時:2019年7月21日(日) 14時~17時頃

▼会 場:東京学芸大学 20周年記念飯島同窓会館2階 第四会議室
(いつもの場所と違います)

▼総 会:14時〜14時30分頃

▼研究会:14時30分頃〜17時頃
シンポジウム「乳幼児のための演劇の可能性」
発言者:小林由利子(東京都市大学)、中島裕昭(東京学芸大学)

▼シンポジウム要旨:近年、ヨーロッパを中心に、乳幼児のための演劇活動(大人・職業俳優による、乳幼児(例えば生後6ヶ月以上!)を観客対象とした演劇パフォーマンス)が盛んになっており、その一部は、従来の「児童演劇」のイメージを大きく超えるものである。そこには、演劇そのものが19世紀後半以来の演劇あるいはドラマの概念を超えるものに展開してきたこととパラレルの関係が見て取れる。
演劇上演において、テキストとそれによって展開される個人の人格に関わるドラマチックな物語・精神的内容よりも、感覚的・身体的表現とその受容およびその経験の反芻あるいは評価を優位に見ようとする態度は、近年のメディア・テクノロジーの進展による演劇という芸術表現様式の位置付けし直しということと不可分ではない。
シンポジウムでは、こういった現代演劇の展開と、乳幼児のための演劇の展開が、どこまで同軌するものなのか、また、こういった演劇表現が乳幼児と乳幼児を育む大人たちにとってどのように受容され、評価されているのか、ということについて意見交換したい。(企画責任者:中島裕昭)

■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

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【終了しました】6月研究会のおしらせ

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
6月研究会のおしらせ

6月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▼日 時:2019年6月30日(日) 14時~17時頃
▼会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
▼発表者:飛田勘文(早稲田大学演劇博物館助教・2019年度秋季企画展展示担当者)
▼テーマ:演劇博物館主催2019年度秋季企画展「コドモノミライ – 現代演劇とこどもたち」の展示構成・内容の検討
▼発表要旨:
今年は、子どもの権利条約が採択されて30周年を迎える記念の年です。そこで、演劇博物館では、元々、坪内逍遙先生が児童劇の研究をされていたという経緯もあり、この秋に「こども」をテーマとする現代演劇の企画展を開催する予定です(なお、演劇博物館では1934年に「児童劇展覧会」を開催しており、実に85年ぶりとなります)。当館には築地小劇場で上演された「遠くの羊飼い」(演出:小山内薫・岩村和雄、1924年初演)の台本、番組、ポスターや、坪内逍遙先生の児童劇に関する資料など、貴重な資料が館蔵されています。したがって、過去の児童演劇の作品や演劇教育の活動にも触れたいと考えていますが、今回の展示では、特に21世紀のこどもを取り巻く社会問題をテーマとした現代演劇の作品に注目し、その資料の展示を行っていく予定です。そこで、本発表では、本企画展の展示構成や内容について紹介するとともに、よりよいものにしていくために、参加者の皆様と一緒にその構成や内容を検討していきたいと考えています。

展覧会名:「コドモノミライ ― 現代演劇とこどもたち」展
会  期:2019年9月28日(土)〜2020年1月19日(日)(予定)
会  場:早稲田大学坪内博士記念演劇博物館 2階企画展示室
主  催:早稲田大学坪内博士記念演劇博物館

■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

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【終了しました】5月研究会のおしらせ

5月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▼日 時:2019年5月26日(日) 14時~17時頃

▼会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn

▼発表者: 花家彩子(常葉大学)

▼テーマ:保育において絵本の読み聞かせに用いられる絵本の分類に関する研究

▼発表要旨
本報告は、読み聞かせを行う、という観点から絵本の分類を行った成果を報告するものである。
絵本の読み聞かせは、年長者が年少者に対して、絵本の画面を見せながら文字を読み上げ、聞かせる。絵本はもちろん、読者が一人で読み(眺めて)楽しむことができる。一方、読み聞かせは発声する者が視聴する者に対して読み上げて聞かせる行為であり、「観客を必要とする」という点で極めてパフォーマティブな行為であると言える。
幼稚園教育指導要領、保育所保育指針、及び幼保連携型認定こども園教育・保育要領に明示されるように、保育現場において絵本は子どもたちに親しまれるべきものとして積極的に活用されている。そして絵本の活用のあり方の中でも、特に絵本の読み聞かせについては、保育者自身が保育の一環として行うことが想定される。
しかし、保育者養成課程において、学生が実際に子どもを観客として読み聞かせを訓練する機会は極めて限定されている。限定的な機会を最大限活用するためには、絵本の読み聞かせについての理論的な知識と学習が有効であると考えられるが、読み聞かせについては、一部の優れた実践者の自伝的な経験論がまったくないわけではないものの、学術的蓄積に乏しい分野であると言わざるを得ない。
そこで本研究では、読み聞かせの観点からの絵本の分類を試みた。絵本は現在年間数千冊の単位で新刊が出版されており、すなわち現在に至るまで膨大な量の絵本が存在する。しかし、保育現場で読み聞かせに活用されるものや、活用が推奨されているものは限定的である。保育現場からの要請に答える形で、読み聞かせに代表される絵本の保育への活用の仕方を具体的に提案する文献はすでに複数存在する。同時に、絵本の描画技術の分析や扱われる物語の分類も精力的に進められている。本研究は、実際の絵本を確認しながら、これらの先行研究を「読み聞かせのための絵本はどのように選ばれているか」という観点から整理し直す作業を行った。

■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

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【終了しました】4月研究会のおしらせ

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
4月研究会のおしらせ

4月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▼日 時:2019年4月21日(日) 14時~17時頃
▼会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn
▼発表者: 山本直樹(長野県立大学)
▼テーマ:日本保育学会年次大会(1948~2017) における演劇表現に関する研究発表動向
―発表者の演劇に関する捉え方に焦点を当ててー
▼発表要旨
先の日本保育学会において、演劇表現(ごっこ、ふり、劇遊び、人形劇、ロールプレイ、心理劇、音楽劇、上演活動等)に関する研究発表(第1回から第70回まで)の動向(全678件、大会平均9.7件)の分析結果を発表した。今回は、これまで扱えなかった、発表者の演劇に対する捉え方を再調査・分類し、これまでの結果と合わせて報告する。

■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

■研究発表&実践報告の募集
日々の研究成果や実践をご報告してくださる方を、募集しています。
口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。
実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしています。
ご希望の方は、E-mailで研究会宛ご連絡をお願いします。
運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会

●E-mail● ekk.and.ekk@gmail.com

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【終了しました】2月研究会のおしらせ

日本演劇学会 分科会 演劇と教育研究会
2月研究会のおしらせ

2月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▼日 時:2019年2月17日(日) 14時~17時頃
▼会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn
▼発表者: 中島 憲 (北海道大学教育学院学校教育講座生徒指導論講座D2)
▼テーマ: 生徒講評委員会報告2~学習理論の検討~

▼発表要旨
高校演劇発表大会では、生徒講評活動が行われており、生徒が自分の目線で意見を述べあい、講評文を作成している。この取り組みにより、生徒自身と引率顧問の双方が成長し、変化をもたらすことをこれまで報告してきた。高校生たちは対話を学び、討論の中で他者認識を深め、安心して発言できる場を獲得する事で自己発信の能力を著しく向上させる事がわかっている。また、顧問は日常の雑音が無い中で顧問同士での意見交流と引率生徒が大きく成長する場に驚き、その教育的意義を感じる場となっている。その結果、演劇創造に対する考えに変革がもたらされ、振り返りの時にその変化を口にすることで次の舞台への意識が大きく変化することが知られている。中部日本ブロックで始まったこの取り組みは全国大会への導入をきっかけに各地域に分散浸透してきている。この学習集団の変化成長についての理論を試みる。

(企画責任者・花家彩子)
■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

■研究発表&実践報告の募集
日々の研究成果や実践をご報告してくださる方を、募集しています。
口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。
実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしています。
ご希望の方は、3月末日までにE-mailで研究会宛ご連絡をお願いします。
運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
●E-mail● ekk.and.ekk@gmail.com
●Web● http://ekk.moo.jp/

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【終了しました】1月研究会のお知らせ

日本演劇学会 分科会 演劇と教育研究会
1月研究会のお知らせ

1月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▼日 時:2019年1月27日(日) 14時~17時頃
▼会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn
▼発表者: 鎌田 麻衣子 (東京学芸大学大学院博士課程)
▼テーマ: 総合学科高校選択科目「演劇」の授業における生徒の演技経験
―教育活動としての演技経験を生徒はどのように受け止めているのか?―

▼発表要旨
近年、後期中等教育にあたる高等学校において、多様な教科科目が設置されるようになってきた。「演劇」の授業もその一つである。学校によっては、演劇科や、演劇コースを設置するなど、演劇関係科目だけでも10科目以上の科目を設置している学校もある。また、2000年代に入ってからは、総合学科高校等の選択科目として「演劇(あるいはそれに類する科目)」の授業を設置し始めた学校も多い。いずれにしても、そうした「演劇」の授業が導入され、実践の積み重ねがなされてきている現場において、履修生徒に「演技をする経験(演技経験)」を求める教育活動を実施しているところは多い。しかし高校生である授業履修者にとって、授業での演技経験とはどのような経験なのか、あるいは、そうした教育活動自体の効果を検証する研究もこれまでほとんど行われていない。そこで本研究では、演劇の授業における生徒の演技経験とはどのような経験で、その経験がどのような教育活動によってなされているのか、それによって生徒がその経験をどのように受け止めているのかを明らかにしたい。

本研究の対象は、公立の総合学科高校に設置された学校設定科目「演劇」の授業と、その履修生徒7名である。授業担当者は発表者であり、発表者自身が記録した「演劇」の授業の1年間の活動記録、TT教員による授業記録、ビデオ映像、生徒のコメントシート、卒業後の生徒インタビュー等のデータを用いて、明らかにするものである。

本発表においては、1年間の授業実践の報告と、その実践における履修生徒の経験についての考察結果を発表する。

(鎌田麻衣子)
■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

■研究発表&実践報告の募集
日々の研究成果や実践をご報告してくださる方を、募集しています。
口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。
実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしています。
ご希望の方は、3月末日までにE-mailで研究会宛ご連絡をお願いします。
運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
●E-mail● ekk.and.ekk@gmail.com
●Web● http://ekk.moo.jp/

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【終了しました】11月研究会のおしらせ

11月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▽日 時:2018年11月18日(日)
14時~17時頃
▽会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn

▽院生による「修士論文中間発表会」

「アウグスト・ボアールを読む」 岩田 さや子
「キース・ジョンストンのインプロとは何か」 堀 光希
「理学療法士養成校に所属する学生のコミュニケーション能力はインプロで高めることが出来るのか」 薄 直宏
「1960年代の台湾において雑誌《劇場》が目指した演劇言語について」 野田 容瑛

4名とも、東京学芸大学 教育学研究科 修士課程総合教育開発専攻 表現教育コース在学中。

▽主 催:演劇と教育研究会

■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

■次回研究会は、2019年1月27日(日)を予定しております

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
●E-mail● ekk.and.ekk@gmail.com
●Web● http://ekk.moo.jp/

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