11月研究会のおしらせ

11月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▽日 時:2018年11月18日(日)
14時~17時頃
▽会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn

▽院生による「修士論文中間発表会」

「アウグスト・ボアールを読む」 岩田 さや子
「キース・ジョンストンのインプロとは何か」 堀 光希
「理学療法士養成校に所属する学生のコミュニケーション能力はインプロで高めることが出来るのか」 薄 直宏
「1960年代の台湾において雑誌《劇場》が目指した演劇言語について」 野田 容瑛

4名とも、東京学芸大学 教育学研究科 修士課程総合教育開発専攻 表現教育コース在学中。

▽主 催:演劇と教育研究会

■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

■次回研究会は、2019年1月27日(日)を予定しております

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
●E-mail● ekk.and.ekk@gmail.com
●Web● http://ekk.moo.jp/

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【終了しました】10月研究会のおしらせ

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
10月研究会のお知らせ

いつもの東京を離れまして長野にて
10月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▽日 時:2018年10月14日(日)
14時~16時30分頃

▽会 場:長野県立大学三輪キャンパス 1階 こども学演習室
http://www.u-nagano.ac.jp/about/access.html

▽テーマ:「教員養成系大学におけるドラマの活用」

▽報告者:高山 昇(日本大学/桜美林大学/中部大学非常勤講師)

▽主旨:2008年に新設されたA大学の教員養成系学部には、「学部共通の基礎科目(選択)」、2012年度以降入学生には、小学校教諭一種免許状取得のための「教科または教職に関する科目(選択)」として「教育ドラマ論」と「教育ドラマ演習」(履修順)の講座が設置されている。報告者は初年度から「教育ドラマ論」を担当してきた。
本発表では、今年度までの実践経過を、講座設置の背景、授業内容、実践の構成などについて報告する。また、実践から得られた課題をどのように克服してきたのか。ドラマのコンベンションの活用や授業構成の工夫などについても提案したい。

終了後、長野駅周辺で懇親会を予定しております。

▽担当:山本直樹(長野県立大学)

■会場案内:長野県立大学には、
JR長野駅・善光寺口から、長野電鉄(乗車 6分)に乗り換え「本郷」駅下車(徒歩10分)または、JR長野駅善光寺口6番バスのりば長電バス (乗車15〜20分)「城山団地」下車です。

■ご留意事項
・現在、旧短大校舎の取り壊し工事のため、通行が制限されております。
http://www.u-nagano.ac.jp/news/2018/news/20180831.html
・開催日は祝日のため、校舎内の立ち入りが制限されております。
当日、担当の山本が入校の対応をいたします。

■次回予告:次回の研究会は、
11月18日(日)14:00~17:00頃
院生による「修士論文中間発表会」を開催する予定です
会場はいつもの東京学芸大学で実施します。

■研究発表&実践報告の募集
日々の研究成果や実践をご報告してくださる方を、募集しています。口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしています。ご希望の方は、10月末日までにE-mailで研究会宛ご連絡をお願いします。運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。

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【終了しました】9月研究会のおしらせ

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
9月研究会のお知らせ

9月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▽日 時:2018年9月9日(日)
14時~17時頃

▽会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn

▽テーマ:演劇教育関係書籍の書評会

 1)佐々木博著「日本の演劇教育」(晩成書房、2018年)

 2)石黒広昭編「街に出る劇場」(新曜社、2018年)

▽報告者:中島裕昭(東京学芸大学)

▽主旨:日本における芸術教育・演劇教育の流れに関わるものとして、

現在の視点から過去を振り返るとともに、それを踏まえて、

いま新たにどのような取り組みに可能性があるのか、

今年新たに公刊された二つの文献をとりあげて、合同の書評会として研究会を開催したいと思います。

すでに読まれた方も、これから読まれる方も、ぜひご参加ください。

■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

■予 告
次回の研究会は、長野県立大学(http://www.u-nagano.ac.jp/)で予定しています。

10月14日(日)14:00~16:30頃

研究会終了後、長野駅周辺で懇親会を予定しております。

■研究発表&実践報告の募集
日々の研究成果や実践をご報告してくださる方を、募集しています。
口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。
実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしています。
ご希望の方は、10月末日までにE-mailで研究会宛ご連絡をお願いします。
運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
●E-mail● ekk.and.ekk@gmail.com

●Web● http://ekk.moo.jp/

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【終了しました】7月研究会のお知らせ

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
2018年度総会・7月研究会のお知らせ

 2018年度総会、及び7月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▽日 時:2018年7月8日(日)
2018年度総会14時~
7月研究会15時~17時頃

 ▽会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室

https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn

 ▽テーマ:「他大学や異学年の学生との交流を軸とした劇創作活動の展開
-テキストマイニングの手法を用いた分析-」

 ▽報告者: 山本直樹 (長野県立大学/兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科博士課程1年)

▽報告者:加藤孝士(長野県立大学)

 ▽主旨:

授業科目「卒業研究」として、幼児を対象とした劇を集団で創作して園で発表し、その過程や結果を個人研究の題材とする実践を展開している。今回は、そのための基礎的体験としての位置づけで、夏期に複数の大学(主に東京家政大学花輪ゼミ)の異学年の学生が集い、そこで集中的に創作、発表、学生自身で振り返りを行う合同活動(遊びのなかの演劇学習会)について報告する。

その中でも、報告書にとりまとめられた実践(2016)の中の学生による自己評価の記述をテキストマイニングの手法を用いた分析を手がかりに、自己発見や他者理解等の演劇教育の目的と照らし合わせて、その意義、可能性、課題点を考察する。

<報告書ダウンロード>

http://www7b.biglobe.ne.jp/~dramastudy/tomonaga_yamamoto_kakenhi2017.pdf

 (企画責任者 高山 昇)

 会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。
日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会

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【終了しました】5月研究会のお知らせ

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会
5月研究会のお知らせ

 5月研究会を下記の要領で開催します。
皆さまのご参加をお待ちしています。

▽日 時:2018年5月27日(日) 14時~17時頃
▽会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn
▽テーマ:「保育者養成課程における言葉と遊具に関する2科目を通じた演劇実践について」
▽報告者: 花家 彩子(常葉大学健康プロデュース学部こども健康学科)

▽主旨:
保育者養成校に設置された免許に選択の2科目に、演劇表現の要素を取り入れた授業実践を報告する。当該科目は保育の内容・方法に関する科目、教科に関する科目、教職に関する科目にまたがって設置された幼稚園教諭の国語に相当する科目と遊具・玩具に関する科目である。具体的には、連続する異なる2科目を通じて遊具・玩具に関する創作演劇を制作し、発表するという実践を行った。
保育者養成課程に限らず、大学教育における授業改善の文脈で創作的な活動を伴う授業の可能性が再確認されているが、演劇的要素の活用についてはそのプロセスが重視されることが多かった。しかし本発表では、どのように演劇を作ったか、ではなく、どのような演劇ができたか、を問いたい。そして、できあがった演劇の評価を、授業評価へ転換することを試みる。本発表は、成果物としての演劇にいかなる学びが内包されているか、そのことはいかにして評価可能かを問うものである。
(企画責任者 高山昇)

 ■会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

 ■予 告
今年度の総会を7月8日(日)に予定しています。

 ■研究発表&実践報告の募集
日々の研究成果や実践をご報告してくださる方を、募集しています。
口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。
実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしています。
ご希望の方は、5月末日までに研究会宛ご連絡をお願いします。
運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。

 日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会

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【終了しました】2月研究会のおしらせ

日本演劇学会 分科会 演劇と教育研究会
2月研究会のおしらせ

▽日 時:2018年2月18日(日) 14時~17時頃
▽会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn
テーマ:生徒講評委員会は新たな学びとなるか~第1報~
報告者:中島憲
(北海道大学教育学院生徒指導論講座博士課程1年
全国高等学校演劇協議会事務局
北海道札幌稲雲高等学校)

発表主旨
高校演劇全国大会において行われている生徒講評委員会活動は、中部日本ブロックに起源を発する取り組みである。演劇批評活動を集団で行うこの取り組みを通して、生徒たちと見守っている引率顧問が演劇に対する考え方を見つめ直し、次の作品に向かう事で翌年上位大会に進出してくることも稀では無い。生徒講評の場でどのような変化が起きるのかを探るため、アンケートを実施し、生徒の成長の自覚を確認することにした。生徒講評委員会の何がその変化成長を促すのかを考察した。まず、第一報として報告したい。
(企画責任者 花家彩子)

会場準備の都合上、お越しの際は
ekk.and.ekk@gmail.com
まで一言ご連絡いただけると助かります。
(飛び入り参加、歓迎です)

会場案内:東京学芸大学には、
JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

■研究発表&実践報告の募集■
日々の研究成果や実践をご報告してくださる方を、募集しています。
口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。
実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしています。
ご希望の方は、研究会宛ご連絡をお願いします。
運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。

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【終了しました】1月研究会のおしらせ

日本演劇学会 分科会 演劇と教育研究会
1月研究会のお知らせ

 新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
さて、1月研究会を下記の要領で開催します。
▽日 時:2018年1月21日(日) 14時~17時頃
▽会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室
https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn

テーマ「日本の高等学校の演劇の授業における上演(発表会)について」

報告者:鎌田麻衣子(東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科)

発表主旨
 本発表は博士論文構想「上演を想定した高校生の演技実践の質的研究(仮)」における予備調査の結果を報告するものである。
 本報告では、日本の高等学校において授業(教科科目)として「演劇」を設置している学校での上演(発表会)について、現状とその上演形態、および上演内容について報告する。
1984年に私立の関東女子高等学校(現関東国際高等学校、2014年演劇科募集停止)に「演劇科」が設置されて以降、現在「演劇科」あるいは「舞台芸術」を専門とする学科は7校、「普通科」「総合学科」(定時制・通信制を含む)において「演劇」あるいは「パフォーマンス」などの演劇系科目を設置している学校は約40校ある。学科、科目開設のねらいは各高校さまざまであるが、教育課程内において上演(発表会)を行っている、あるいは過去に行ったことがある学校は、そのほとんどである。高山(2008)は、高等学校の教育課程内への演劇の導入について、上演を想定しない「演劇的教育」へのシフトを論じたが、実際はかなりの数の上演が現在も行われていることが明らかになった。
本発表においては、日本の高等学校で演劇の授業が成立してきた背景についても整理し、発表する予定である。そのうえで、教育課程内で行われる上演についての定義と、その上演を支える構造について明確にし、今後の研究への理論的基盤としたい。
 (企画責任者 高山昇)
 
【参考文献】
熊谷保宏(1995)「『その他』としての演劇―高校教育課程における可能性―」日本大学芸術学部紀要25,日本大学
高山昇(2008)「学校教育における演劇の今日的意義―高等学校における演劇的教育に関する考察―」演劇教育研究1,日本演劇学会演劇と教育研究会
毛利三彌(2007)『演劇の詩学―劇上演の構造分析』相田書房
 
 
会場準備の都合上、お越しの際は
ekk.and.ekk@gmail.com
まで一言ご連絡いただけると助かります。
(飛び入り参加、歓迎です)

会場案内:東京学芸大学には、
 JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)
 または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。
 
次回予告:次回の研究会は2月18日(日)を予定しています。
 
■研究発表&実践報告の募集■
日々の研究成果や実践をご報告してくださる方を、募集しています。
口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。
実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしています。
ご希望の方は、2月末日までに研究会宛ご連絡をお願いします。
運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。
 

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【終了しました】11月研究会のおしらせ

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会

11月研究会のお知らせ

 

11月研究会を下記の要領で開催します。

皆さまのご参加をお待ちしています。

 

▽日 時:2017年11月19日(日) 14時~17時頃

▽会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室

https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn

 

▽内 容:修士論文中間発表

ホウグ・カイル誓也(東京学芸大学大学院教育学研究科修士課程総合教育開発専攻表現教育)

 「岸田國士と解放された観客」

高橋みどり(昭和音楽大学大学院音楽研究科修士課程音楽芸術運営専攻アートマネジメント)

 「高等教育機関における俳優教育について—海外と日本の事例を比較する—」

 

会場準備の都合上、お越しの際は

ekk.and.ekk@gmail.com

まで一言ご連絡いただけると助かります。

(飛び入り参加、歓迎です)

 

会場案内:東京学芸大学には、

 JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)

 または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺から のバスはありません)です。

 

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会

●E-mail● ekk.and.ekk@gmail.com

●Web● http://ekk.moo.jp/

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【終了しました】10月研究会のおしらせ

日本演劇学会 分科会 演劇と教育研究会

10月研究会のお知らせ

 

10月研究会を下記の要領で開催します。

 

▽日 時:2017年10月15日(日) 14時~17時頃

▽会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室

https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn

 

▽テーマ:「国際青少年演劇研究ネットワークの歴史と現在の動向」

 

▽報告者:宮本健太郎(麗澤大学非常勤講師・アシテジ日本センター理事)

     飛田勘文(早稲田大学坪内博士記念演劇博物館・ITYARN理事)

 

▽開催主旨:

本発表では、アシテジ〈国際児童青少年舞台芸術協会〉のなかのネットワークの1つ「国際青少年演劇研究ネットワーク(International Theatre for Young Audiences Research Network、通称ITYARN)」の活動を取り上げます。はじめに、国際青少年演劇研究ネットワークの歴史とこれまでに児童青少年演劇に関するどのようなテーマ(多様性、移民、難民、乳幼児演劇、障害、包摂、ジェンダー、デモクラシー、文化政策ほか)の研究が行なわれてきたのかの整理を試みます。続いて、今年5月に南アフリカで開催された第19回アシテジ世界大会のなかで行われた国際青少年演劇研究ネットワーク研究大会において、どのような研究発表があったのかを具体的に確認していきます。そして最後に、2020年に第20回アシテジ世界大会が日本(東京)で開催されることが決定し、国際青少年演劇研究ネットワーク研究大会も開かれる予定であることを踏まえて、今後、日本の児童青少年演劇の研究者がどういった内容の研究を行っていくことが可能かを検討していきたいと考えております。(企画責任者 飛田勘文)

 

【参考文献】

宮本健太郎(2017)「アシテジ(南アフリカ)世界大会参加報告」

『演劇と教育』2017年8+9月号(通巻697号), pp.68 – 71

  

会場案内:東京学芸大学には、

 JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど)

 または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

 

会場準備の都合上、ご参加頂ける場合は

ekk.and.ekk@gmail.com

まで一言ご連絡いただけると助かります。

(飛び入り参加、歓迎です)

 

次回予告:次回の研究会は11月19日(日)を予定しています。

 

■研究発表&実践報告の募集■

日々の研究成果や実践をご報告してくださる方を、募集しています。

口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。

実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしています。

ご希望の方は、10月末日までに研究会宛ご連絡をお願いします。

運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。

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【終了しました】7月研究会のおしらせ

日本演劇学会分科会 演劇と教育研究会

7月総会および研究会のお知らせ

 

7月23日(日)に総会と研究会を、下記の要領で開催します。

 

先日の演劇学会全国大会のシンポジウムには、ご参加いただきありがとうございました。

論点がやや分散的になってしまった部分もあり、今後の検討材料になりました。

7月の研究会では、このシンポジウムの総括を行います。

 

7月総会・研究会

 

▽日 時:2017年7月23日(日) 14時~17時頃

▽会 場:東京学芸大学 芸術館2階 演劇学研究室

https://goo.gl/maps/gHxWnQuWArn

▽内 容:

 1)2017年度演劇と教育研究会総会(14時〜15時) 

                   ・2016年度活動報告

                   ・2016年度会計報告

                   ・2017年度活動計画

 2)研究会(15時〜16時30分)

    学会シンポジウムでの議論についての総括

 

 ※研究会終了後、懇親会を予定しております。

 

▽7月は毎年、研究会と年1回の総会とを同時に開催しています。

総会は、昨年7月の総会以降の活動報告と会計報告、および向こう1年の活動計画を審議していただきます。

議案書は、一週間ほど前までにお送りできるようにいたします(今回、運営委員の選任はありません)。

お忙しいこととは思いますが、年1回の総会でもあり、ぜひご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 

 

▽次回の研究会は10月を予定しております。

 

会場案内:東京学芸大学には、 

 JR中央線・武蔵小金井駅から京王バス・小平団地行で「学芸大正門前」下車(10分ほど) 

 または、国分寺駅から徒歩20分ほど(国分寺からのバスはありません)です。

 

■研究発表&実践報告の募集■

  日々の研究成果や実践の発表・報告を、募集しております。

  口頭によるご報告&質疑、60~90分程度。

実施に際してはA4版2~3枚程度のレジュメ作成をお願いしております。

  ご希望の方は、8月末日までに研究会宛ご連絡をお願いします。

運営委員会で確認後、日程等のご相談をさせていただきます。

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